18,
2007
ここ最近見た映画を忘れないうちに、ざくざくっとメモしました。
長いのでおりたたんでみました。
ディセントはまじ、お薦めです。
長いのでおりたたんでみました。
ディセントはまじ、お薦めです。
■ディセント ★★★★
内容:最愛の夫と娘を一度に事故で失ったサラ。
サラの親友は、落ち込んでいるサラを地底探検に誘う。
ガイドブックに掲載もされているくらいの、簡単な地底探検のはずだったが…。
感想:すげえよかった。始終どきどきはらはらしたし。
そこはかとなくスプラッタな味わいに、精神的につらくなって、休み休み見たのですが、いやぁ。お薦めです。
ドキドキハラハラ具合が半端ないです。
しかし、最後のサラの行動に疑問が…。なぜ?
■ハチミツとクローバー(実写) ☆
内容:は、有名なので省いてみます。
感想:原作とは程遠い感じ。
真山はほんっとに異様なストーカーだし。妄想癖だし。
原作のあの、始終、愛しいような雰囲気はまったくなく、途中で呆れて寝ました。何がやりたかったんだろ。
■虹の女神 ★★★
内容:映像製作会社に勤める岸田智也の同僚、あおいが交通事故で死んだ。
あおいと出会うきっかけ、大学時代のあおいの作った自主制作映画「THE END OF THE WORLD」。
大学を卒業した二人。
あおいの妹。
事件の日に見えた、不思議な虹。
記憶のようにストーリーは進んでいく。
感想:ほんとうに日常の断片だけがゆっくり提示されて、途中で気をゆるしたりしたが、最後にぼろっと泣けた。
妹役の蒼井優が、目の不自由なお嬢さんをかわいく演じてて良い。
全体的に上野樹里万歳!な映画かな?
■いちばんきれいな水 ★★★☆
内容:難病で11年間眠り続けていた姉・あいが突然目覚めた。
毎日、学校と塾と家を行き来し、小学校6年とは思えないくらいしっかりしすぎていた妹・夏美は、眠り続けていたために、幼い感性のままのあいとふれあい、年相応の感性と自由をとりもどすお話。
感想:加藤ローサの美しさと、菅野莉央のかわいさがたまんない感じ。
映像も始終美しく、”いちばんきれいな水”のシーンは青くて澄んでて幻想的で、とてもいい。
あのシーンは忘れられない。
叔母役のカヒミ・カリィの雰囲気も素敵。
内容:最愛の夫と娘を一度に事故で失ったサラ。
サラの親友は、落ち込んでいるサラを地底探検に誘う。
ガイドブックに掲載もされているくらいの、簡単な地底探検のはずだったが…。
感想:すげえよかった。始終どきどきはらはらしたし。
そこはかとなくスプラッタな味わいに、精神的につらくなって、休み休み見たのですが、いやぁ。お薦めです。
ドキドキハラハラ具合が半端ないです。
しかし、最後のサラの行動に疑問が…。なぜ?
■ハチミツとクローバー(実写) ☆
内容:は、有名なので省いてみます。
感想:原作とは程遠い感じ。
真山はほんっとに異様なストーカーだし。妄想癖だし。
原作のあの、始終、愛しいような雰囲気はまったくなく、途中で呆れて寝ました。何がやりたかったんだろ。
■虹の女神 ★★★
内容:映像製作会社に勤める岸田智也の同僚、あおいが交通事故で死んだ。
あおいと出会うきっかけ、大学時代のあおいの作った自主制作映画「THE END OF THE WORLD」。
大学を卒業した二人。
あおいの妹。
事件の日に見えた、不思議な虹。
記憶のようにストーリーは進んでいく。
感想:ほんとうに日常の断片だけがゆっくり提示されて、途中で気をゆるしたりしたが、最後にぼろっと泣けた。
妹役の蒼井優が、目の不自由なお嬢さんをかわいく演じてて良い。
全体的に上野樹里万歳!な映画かな?
■いちばんきれいな水 ★★★☆
内容:難病で11年間眠り続けていた姉・あいが突然目覚めた。
毎日、学校と塾と家を行き来し、小学校6年とは思えないくらいしっかりしすぎていた妹・夏美は、眠り続けていたために、幼い感性のままのあいとふれあい、年相応の感性と自由をとりもどすお話。
感想:加藤ローサの美しさと、菅野莉央のかわいさがたまんない感じ。
映像も始終美しく、”いちばんきれいな水”のシーンは青くて澄んでて幻想的で、とてもいい。
あのシーンは忘れられない。
叔母役のカヒミ・カリィの雰囲気も素敵。
むてきののらいぬ




