22,
2005
知らないことがありました。
いや、たくさんあるんだけどさ、そりゃもう全てが!! ってくらい。
「殿繧≠р烽驍矚皴矣皎碌B
殿様の「殿縺B
いつだったかうちの叔父が年賀状で「殿」(例:のらいぬ殿)。と書かれて送られてきたものには返信しない(注:叔父は結構気難しかった)と言っていたことがありました。
なぜか。
殿をつけるときは、「同輩あるいは目下に対する時、のみ」ということでした。
なんで急にそんなことを思い出したのか。
1、会社でも内輪で殿とつけてメールがくることがあるので、それを普通に部長課長に送っちゃ、きまずいんじゃん? という話題があがった。
2、「三千世界の鴉を殺し」を読んでたら、8巻の38Pにあるルシファードのせりふで、ルシファードがニコラルーンをベルに紹介する際に、「ニコラルーン少佐殿だ」という言い方をしている。(大尉<少佐)
なぜ?。
1、社内では、職名には敬意が含まれているから、二重敬称になる。
2、公式的な立場で、個人としてではなく、団体所属として紹介しているからか? (役所からくる封書には「殿」と書かれていることが多いらしい? 個から個へ出しているわけではなく、公から個へ出しているということですかい?)
しかし、いろいろ調べると、なんだか小難しくなってきたぞ。
とりあえず最近では殿は避けておいて無難というところか??
参考:
「第5回「『受信者名』と『敬称』に注意しよう」
「敬称のつけかた」
いや、たくさんあるんだけどさ、そりゃもう全てが!! ってくらい。
「殿繧≠р烽驍矚皴矣皎碌B
殿様の「殿縺B
いつだったかうちの叔父が年賀状で「殿」(例:のらいぬ殿)。と書かれて送られてきたものには返信しない(注:叔父は結構気難しかった)と言っていたことがありました。
なぜか。
殿をつけるときは、「同輩あるいは目下に対する時、のみ」ということでした。
なんで急にそんなことを思い出したのか。
1、会社でも内輪で殿とつけてメールがくることがあるので、それを普通に部長課長に送っちゃ、きまずいんじゃん? という話題があがった。
2、「三千世界の鴉を殺し」を読んでたら、8巻の38Pにあるルシファードのせりふで、ルシファードがニコラルーンをベルに紹介する際に、「ニコラルーン少佐殿だ」という言い方をしている。(大尉<少佐)
なぜ?。
1、社内では、職名には敬意が含まれているから、二重敬称になる。
2、公式的な立場で、個人としてではなく、団体所属として紹介しているからか? (役所からくる封書には「殿」と書かれていることが多いらしい? 個から個へ出しているわけではなく、公から個へ出しているということですかい?)
しかし、いろいろ調べると、なんだか小難しくなってきたぞ。
とりあえず最近では殿は避けておいて無難というところか??
参考:
「第5回「『受信者名』と『敬称』に注意しよう」
「敬称のつけかた」
むてきののらいぬ




予測はいつも不可能です。
夢の中でも、なんで温泉なのかなーって思ったのですが、まぁ、のらさまのことですしと、おおむね納得しましたとさ。
ええ、ええ、なおちんはほんとに僕をお見通しなんですよ。えへ。えへへへ。
時給が上がったから温泉引かなくちゃ!って、ホントにのらくん言いそうだから面白い。
なおちんさん、のらくんの性質、よく掴んでますね〜(笑)。
なうぉてぃん(激笑)の夢夢攻撃じゃよ。
ひひひ。
いいねぇ。そんな高給になったら、やりかねんよ。おいらは。
はぁ〜〜〜しゃぼんがめにしみぃ〜る。
どうかね、みってぃ、一緒にしっぽりするのもよかとよ。
おほほほ。
貴様といわれたら喜ぶのも一つのテかもしれません(どんなの?!)
あとご苦労様は、確かに、使わないのがいいかもな筆頭っすよね。
しかぁし。あまりに疲れ様を言い過ぎたため、家にきた宅配の兄ちゃんにもつい言ってしまったときはお互いににやり。でしたよ。きゃ。
殿様は、きっとあまりに偉いので二重敬語もおっけーなんだよ。うんうん。
昨日、ぼくの夢の中で、ぼくのお部屋にのらさまが遊びに来てくれました。
夢の中でのらさまは、
「あのね!時給が200円上がって、時給が2、000円を超えたの!だから温泉引かなくっちゃ。」
と嬉しそうにお話ししてくれたので、ぼくも嬉しくなりました。試験に受かったのね!とぼくは思ったのでした。
う〜ん。温泉は苦手そうですが、夢の中で本当に嬉しそうにしていました!!時給2,000円超えで温泉って謎ですね。
そうそう、その昔(どれ位昔かは不明)貴様ってあなた様っていう敬語?尊敬語?よく分らないけど、目上の方にお使いする言葉だったとか!
だのに、今は「おい!貴様らぁ何様のつもりじゃごるぁあ」という様な使い方をされますね。
日本語ってむじゅかしぃ。
あ、あとぼくは、「お疲れ様〜」は使っても「ご苦労様〜」は使わない様に気を付けていましゅ。
確かに「殿」は使いどころがはっきりしてないもんね。
でも逆に「殿様」はどうなるんだろう?(笑)
で結局「殿」は使い方が難しい=使わないほうがいいという結論に達しました。
日本語怖いっすよ…。
とりあえず「様」にしておいた方が良いってことですね〜(^^;)